季報 住宅金融のご案内:住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)
新しくなった広報誌「季報 住宅金融」をよろしくお願いいたします。 ... 住宅ローンの「説明責任」と「自己責任」 不安な時代だからこそ重要性がいっそう高まっている. 住宅問題ジャーナリスト 山下 和之. 14ページ、1,005KB ...
http://www.jhf.go.jp/about/kikou/kihou/index.html
イベント・セミナーのご案内:「住まっぷ〜住宅なんでも情報まっぷ〜」
... 建築士の皆様向けセミナー 「ここがポイント!『住宅省エネラベリング制度』 ... 住宅金融支援機構本店1階. すまい・るホール (財)マンション管理センター 業務部 ... 【フラット35】土曜相談会 in 埼玉りそな銀行川口住宅ローンご相談プラザ ...
http://www.jhf.go.jp/jumap/event/information/index.html
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埼玉県で住宅をこれから建てる者です。
埼玉県には助成金制度があることから申請をして権利を得たのですが国が行っている長期優良住宅の権利もさらに得ることができ、これから申請をする所ですが長期優良の認定許可が埼玉県の助成金制度の8月末着工に少し間に合いません。
その為、埼玉県の助成金制度には”特別な事情”に限り延期を認める延期届けというものがあるので出そうと思いますが長期優良の認定の期間が遅れるためという理由がこの”特別な事情”として認めてくれるのか?
と埼玉県に問い合わせても「延期届けを出してみて下さい。
ただし認められなければ権利を失います」と言うだけです。
運が良く、国と埼玉県両方の権利を得られたのでどちらも失いたくありません。
私としては最悪、埼玉県の方を優先したいと考えておりますが、そうすると国が推薦する長期優良住宅をあきらめる事になり非常に矛盾を感じております。
どなたかいいアドバイスをいただけたら助かります。