住宅局の取り組み
住宅局関係事業における新規採択時評価及び事業再評価の概要 ... 高齢者が入居する賃貸住宅の管理に係る指針 (平成13年国土交通省告示第1300号) ・高齢者が居住する住宅の設計に係る指針 (平成13年国土交通省告示第1301号) ...
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/torikumi.html
社会資本整備審議会住宅宅地分科会
会住宅宅地分科会企画部会名簿 、資料2「これまでの審議における質問等の回答につい ... 費者教育・情報提供に関する研究会の最終報告について 、資料5「新たな住宅に関する ... ますが、公営住宅のイメージをつかんでいただくための一例として、この場で御紹介させ ...
http://www.mlit.go.jp/singikai/infra/residence/plan/images/plan_030318.pdf
住宅資金について今家を建築中です。
土地から購入しました。
初めに土地の契約金、建物の契約金それぞれ30万と20万支払いました。
銀行の審査も通り、まず土地の代金を950万銀行から借りて売主さんに支払完了しました。
先日は建物の中間金を1100万円銀行から借りて住宅会社に支払いました。
この間にかかった、銀行のつなぎ融資利息や所有権移転費用など諸々55万円を自分達の通帳預金から出しました。
住宅会社が出してくれた資金計画書では契約金や銀行のつなぎ融資利息諸々もすべて含んで2790万と算出しています。
銀行からは2750万円借りる予定なので、自己資金は40万と記載されていました。
こんにちまで自己資金で契約金50万円と経費55万円支払っているので、結果的に資金計画書の2790万円から50万円と55万円を差し引いた額が今後の残高になるのでしょうか?
主人と一緒に考えたのですが、頭がごちゃごちゃしてきて何がなんだか分からなくなってきました。
よろしくお願い致します。
確かにこういう計算って、だんだんごちゃごちゃになってきますよね~。
私なりにまとめてみました。
余計分かりづらくなってたらすみません。
ご指摘頂ければ、書き直しますね。
必要資金:2790万円資金調達先:ローン2750万円 自己資金40万円支払済資金:30+20+950+1100+55=2155万円支払前資金:2790-2155=635万円ローンを後700万円借りることが出来るので、資金計画書どおりなら、お手元に65万円戻ってくることになります。